“自分らしく”の難しさとかっこよさ--映画『ボヘミアンラプソディ』

映画「ボヘミアンラプソディ」Queen最高

ずっとお仕事ひと段落したら…
と見るの我慢していた映画
「ボヘミアンラプソディ」
を見に行ってきました!

Queenを聞いていたのは高校生ぐらいかなぁ。
ベストが出て初めて知って、
なんだこの人たち!
曲が多彩すぎる!
と聴きまくったの覚えてます。

その数年後にフレディマーキュリーが
亡くなってしまったのだけど。

映画、泣きまくりつつもライブに興奮しまくり。
もちろん物語も。

結末知っててもやっぱり悔しいし、
孤独感って、きっと多くの人が
どこかに抱えながら生きていくんだろうな…
とか色んな感情が湧きました。

フレディマージュリーは
いわゆる天才だと思うけれど、
「自分を信じて自分らしく生き抜く。」
ということは、
とてもかっこいい生き方ですね。

フレディも時間かかってましたし、
大変ですけどね。
どうせ生きるならね。
上手くいってもいかなくても。

最後のライブシーンは、
悲しさと興奮と会場の熱気にあてられて
感情も顔もぐちゃぐちゃでした。

なんかめずらしくロックな作品だな。
と思うのがあったら、
Queen見ながら作ったのねーって
そっと思っておいてください。^^

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写真:ユリの勲章ピンブローチ

《象徴が導くメッセージ》
剣は“戦うため”でも“闘うため”のものでもなく、
不要なものを切り離すために。

物事を“自分にとってどうか”で
正しく見抜いていく決断のシンボル。

《象徴と意味》
百合の紋章:純潔・純粋
剣:浄化、切り離す
勲章:誇り

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